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「GIS Day in 大阪 2025」に出展しました。

2025年10月1日、大阪公立大学にて開催された「GIS Day in 大阪 2025」に出展しました。当社はESRI社のArcGIS Onlineを活用した現場調査用のマップを展示し、ご来場いただいた方々へご紹介しました。GIS関連業務に関するご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせく

MVV研修中間報告会を開催しました。

2025年10月10日、大阪府社会福祉会館にてMVV研修中間報告会を開催しました。この報告会は、5月に開催したMVV研修会にて参加者各自が策定した、「ミッション(Mission)・ビジョン(Vision)・バリュー(Value)実現に向けた行動計画」の進捗状況の共有を目的としています。当日

ChatGPTでAutoCADの図形描画スクリプトを作成する際の、エラー解消と指示出しのコツ

この記事のポイントChatGPTを使えば、AutoCADに不慣れでも図形描画用スクリプトをある程度自動生成できますが、初期段階ではエラーが頻発しました。コマンドウィンドウでエラー箇所を特定し、色選択の自動化や空行(Enter)の扱いなどAutoCAD特有の仕様を具体的に伝えながらフィードバックを

LPガス・ビジネス・マッチングイベント出展がプロパン・ブタンニュースに掲載されました。

LPガス・ビジネス・マッチングイベント出展がプロパン・ブタンニュースに掲載されましたので、ご紹介いたします。本件に関するご質問やご依頼等ございましたら、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。お問い合わせフォーム関連ページ「LPガス・ビジネス・マッチングイベント2025」に出展し

PLATEAUのCityGMLから屋根の3D表面積をFMEで集計し、建物属性に付与する方法

この記事のポイント太陽光発電の設置規模を検討する際に重要な「屋根の実面積」は、2Dデータだけでは正確に把握しづらいという課題があります。PLATEAUのCityGML(LOD2)をFMEで処理することで、屋根の3D表面積を建物単位の属性として自動付与でき、都市スケールで太陽光ポテンシャルの試算に

G空間情報センターのニュースレターに掲載されました。-FMEで建物LOD1を作成する方法-

G空間情報センターのニュースレター第51号(2025年9月発行)にて「FMEで建物LOD1を作成する方法」をご紹介しております。当社担当記事は下記G空間情報センターホームページでもご覧いただけますので、ぜひご活用ください。G空間情報センター | FMEで建物LOD1を作成する方法関連ページG空

「LPガス・ビジネス・マッチングイベント2025」に出展しました。

2025年9月5日、株式会社石油化学新聞社主催「LPガス・ビジネス・マッチングイベント2025」に出展しました。当社が提供するLGISを展示ブースでご紹介させていただき、また「営業の働き方を改革し、採用に強い会社へ」という題目で、常務取締役の小野からプレゼンテーションを実施しました。ご関心

「GIS Day in 大阪 2025」に出展します。

2025年10月1日、大阪公立大学にて「GIS Day in 大阪 2025」が開催されます。「GIS Day」とは、GIS(地理情報システム)の理解と利用促進、GIS コミュニティの創出・拡大を目的として、米国で開始された世界的な草の根運動です。▼イベント公式HPGIS Day in 大阪

「シビックテック・デザイン学創成寄付研究部門によるオンライン授業」に参加しました。

概要先日、東京大学本郷キャンパスにて開催されたシビックテック・デザイン学創成寄付研究部門(CTDI)主催のオンライン授業に、当社より二名の社員が参加いたしました。本イベントは、市民が主体的に社会的課題の解決に取り組む「シビックテック」を様々な視点から読み解くことによって、デジタル技術の活用方法を

お盆期間の営業のご案内

暑中お見舞い申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。当社では、お盆期間も通常通りの営業をさせていただきます。何卒よろしくお願い申し上げます。

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