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工事承諾の取得とは?私道の所有者調査から承諾取得までの流れを解説

この記事のポイントガス・水道などのライフライン工事では、私道の所有者から事前に承諾を得ることが重要です。特に個人所有道路では、所有者調査から訪問説明、承諾書の取得までを丁寧に進める必要があります。要点サマリ本記事では、ガス・水道などの工事に必要となる「工事承諾の取得」について解説します。私道

LGISが「GAS POTAL」に掲載されました。

株式会社クラブネッツが運営する、ガス事業者様向けのサービス・製品検索プラットフォーム「GAS POTAL」に、当社の営業支援システム「LGIS」が掲載されました。以下よりご覧ください。▼GAS POTALhttps://gaspotal.jp/▼LGIS掲載ページhttps://gaspot

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になり、社員一同心より御礼申し上げます。本年も、皆さまのご期待に沿えるように努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。本年もよろしくお願

年末のご挨拶

師走の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。さて、年末年始の休業日を、誠に勝手ながら下記のとおりとさせていただきます。ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。              記年

ArcGISとQGISでレイアウトやレイヤー設定はどこまで相互に再現できる?互換性と運用上の違いを整理

この記事のポイントArcGISとQGISは、いずれもGIS業務で広く使われますが、レイアウトやレイヤー設定の内部構造は同じではありません。そのため、単純なファイル変換だけで完全再現するのは難しく、用途に応じて再設計の判断が必要です。要点サマリ本記事では、ArcGIS(ArcMap / Arc

令和7年度忘年会を開催しました。

2025年12月9日、ザ・ガーデンオリエンタル・大阪にて忘年会を開催しました。今年一年を振り返り、互いに労をねぎらう有意義な時間となりました。今回は「仕事が楽になったで賞」の表彰を実施しました。この賞は、日々の業務を“もっと楽に“する業務改善の取り組みを評価するもので、日常の小さな工夫から革新的

AIに住所クレンジングを依頼してわかった、プロンプト設計のコツと限界

この記事のポイント手書き台帳のパンチ入力で発生する住所ゆれを解消するため、AIに住所クレンジングを依頼しました。表記ゆれや形式の統一には一定の効果があった一方、漢数字の変換や郵便番号処理など複雑なロジックには限界があり、人による補完が不可欠だと分かりました。要点サマリ紙台帳の電子化をパン

AI活用推進委員会を発足しました。

2025年10月、当社は「AI活用推進委員会」を発足しました。本記事では、委員会発足の背景と概要、そして今後の取り組みについてご紹介します。発足の目的生成AI活用はごく一部のメンバーで、大きく業務効率を上げている実績があります。一方、活用方法が分からない、リスクが心配で利用に踏み出せない、など

「第18回GISコミュニティフォーラム in 関西」に出展しました。

2025年10月29日、ESRIジャパン株式会社主催「第 18 回 GIS コミュニティフォーラム in 関西」に出展しました。昨年に続き2度目の出展となりましたが、今回も多くのご来場者様と交流させていただくことができ、大変貴重な機会となりました。当社はESRI社の代理店として、ArcGI

ArcGIS ProにPLATEAUの3D都市モデルを読み込み、可視領域を解析する方法

この記事のポイントArcGIS ProとPLATEAUの3D都市モデルを組み合わせると、実在する都市で「どこが見えるか」「どこから見えるか」を直感的に解析できます。大阪城天守閣を例にすると、周辺の建物配置によって視認性が大きく変わることが確認できました。要点サマリ本記事では、ArcGIS P

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